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いかだようかん
土佐・四万十市(旧中村市)の西方をゆったりと流れる「四万十川」は、延々百八十キロにも及び、日本列島に残された唯一の清流です。
現在では見られなくなり ましたが筏流しによって材木を運搬するという独特の風情もありました。
銘菓「筏羊羹」はその郷愁の念をお菓子に託しました。
郷土色あふれる四万十川を代表 する銘菓です。
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あゆもなか
一名を「渡川」とも名付けられております『四万十川』は天然の鮎が有名です。
その若鮎の姿を最中に仕上げました。 |
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しゅうすいもち
明治四年・中村に生まれた革命家“幸徳秋水”に想いを込めて作り上げた銘菓でございます。
疾風怒濤の歴史の中で生きた秋水の魅力、その味わいをご笑味下さい。 |
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しょうきょうと
四万十市中村はその文化や行事・地形が京都に似ております。
その土佐の小京都の面影を古来の製法により仕上げた、その名にふさわしい和菓子の逸品です。 |
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